私が読書なんて…..

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Windows and balconies

幼い頃から読書感想文が超苦手。

好きな本はと言えば、図鑑とマンガやったな。

2022年のやってみたいことに、本を読むを選んでしまった私…

未だに、雑誌や図鑑、色彩や数秘学の本は楽しいけど、活字をひたすら追って読む小説とかは苦手な私。

今年は五黄中宮の年だから、五味五色を少し意識して過ごしてみようと苦手なことにも挑戦してみようかなと軽々しく思ってしまった。

二男は本好き。マンガも小説もどちらも有り。分厚い単行本が置いてあるのを見かけるし、本屋さんにいくとどこいらへんにどんな本が置いてあるか知ってる。待ち合わせが本屋が多い。

私は本屋さんに行っても、大まかな区分はコーナー分けがしてあるので迷うことはないけど、いざ自分が読んでみようかな~と探し始めると…..

本がありすぎて迷い、結局はギブアップ。また今度にしようってなる。

気になっていたんだな~こんな自分が。

映像は大好き。活字を読んで何が面白いんだろう?って思っていたことも事実。

現在数11番の本質を使って、並んでる数々の本の中から、コレ!と選んでみたのが

寝る前にベットで読むことに。

最初は直ぐに寝落ち。続くんだろうかと不安になりながらも、余裕のある時は本を手にすることに。すると、不思議。今日はここまでにしようというページ数が自然に増えていく。何故か。小説の場面を妄想して一つの舞台みたいに描くことができてくる事に築いたから。だから、余裕がなくて何日も間が空いてしまっても、本を開けるとまたちゃんと頭になかに映像が浮かんできて、続きが読めた。

これは本を読む人には、当たり前のことかもしれないのですが、私にとっては大きな衝撃というか発見。こんな大人になって初めての経験かも。

笑ってくださいね。ちょっと嬉しくなって、ブログまで書いてしまった。(笑)

次を探しに、本屋へ行こう。(^^)

この記事を書いた人
Rie

1964.2.7生まれ/個人数秘 ⑦⑪⑨/カラータイプ ペール/活動範囲 滋賀 京都 大阪/料理好き/アニメ好き/食べ物好き嫌い無し/楽しいことが好き/自由人/息子は友達/あるべき自分よりありのままの自分でいたい/職人気質/妄想好き/メッセンジャー

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